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ホンカ・リゾート富士五湖オーナーズVoice

 光田様

 山梨県 富士河口湖町

           
 とことんこだわる家づくり

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光田様が家を建てようと思ったのは、東日本大震災の後のこと。当時は都内にお住まいで、都会での生活に馴染めなかったことと田舎への憧れもあり、

親しみのある山梨県に「富士山が見られる家を建てよう」と決めたのです。決心をしてからは、都内から甲府市内のアパートに移り住み、

やっとのことで念願の富士山が臨める土地に巡り合えました。それからすぐに、ディーラーのホンカ・リゾート富士五湖とプランづくりに入りました。

まず、こだわったのが、前面南向きで富士山が見える大きな窓。どこからも富士山が見えます。風水も好きなので、取り入れられる限り良い間取りを

作っていきました。ディーラーも理解があったので、希望通りのプランに近づきました。経験豊かなホンカ・リゾート富士五湖が近くにいていつでも相談ができる

のも、今後の安心材料の一つで、ホンカ・ログホームに決めた理由の一つです。

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     仕事場としてのログホーム

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光田様自慢の仕事部屋は、訪れる誰もが圧倒される自慢のスタジオ。

国内ではまだ数棟しか施工例のない182mmのマルチプルラミネートログ(MLL182)を使用した堂々のログホーム。

訪れるミュージシャンの友達は誰もが「すごい」の一言。

都内では6畳一間に機材を置いて、ヘッドホンをつけての仕事。それが、富士山を眺めながら

作曲のできる素晴らしい環境です。このスタジオでは、「気持ちよく仕事ができている。」と光田様。

光田様は東京にも会社を持っていますが、スタッフに事務所は任せて、打合せがあるときは東京に

通っています。ログホームに移り住んでから、友達が自宅に訪れる機会が増えたそうです。

仕事のために山梨に来るのではなく、純粋に遊びに来る友達。田舎に引っ越して、「かえって人のつながりが増えた」とか。

訪れる皆にうらやましがられる家の住人ももちろん、生活を楽しんでいます。

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のびのびと家族が過ごす「本物の木の家」

完成したログホームに入居した時は、「広い念願のログハウス、

自分の家ができた時は感動して、とにかくうれしかった」と光田様。

ログホームを建ててよかったと思うことは、まず「心地よい木の香り」。

「本物の木の家」だからこそ味わえる経験です。

光田様は、昔からログに憧れをもちながらも、「デザインは良いけれど、機能的な

部分ではツーバイフォー工法が良いのかと思っていた」のです。ところが、入居してみると

「冬は暖かく、夏は涼しい宣伝文句その通りの機能性にびっくりしました」。南側の大きな窓は日当たりも良く、冬でも室内は

暖かく、スリッパなしでも平気です。入居してからすでに1年半、ログホーム完成直後はまったく何もなかった庭も少しづつできてきて

います。光田様自身が外構のデザインをして、門柱やブランコ、植木など、庭が美しく整えられてきました。

光田様のお気に入りの場所は、リビング。高い吹抜けと富士山の見える大きな窓で、家族団欒ができます。

奥様のお気に入りの場所は、家の中のすべて!愛らしい姉妹のお姉ちゃんのお気に入りは、お庭のブランコ。

そして広い室内では、アンパンマンの車で家じゅう走り回ります。まだ0歳児の妹ちゃんは、家じゅうハイハイで動き回って大変。

光田様宅では、2匹の猫も気持ちよさそうに暮らしています。家族がのびのびと過ごし、友達が集まる光田様のログホーム。

とことんこだわったからこそ、ホンカだからこそ実現した念願のマイホームです。